数字教育の活動内容

① どっちどっち?

サイズの概念を学びます。実際のものを比べてみることで、理解しやすくなります。「どっちが大きい?」など、言葉と状態、意味が結びつくよう、スタッフが声かけを行いながら、比較を促していきます。

② 数字のかくれんぼ

数字のカードを『1~10』まで並べて見せ、お子さまが目隠しをしている間にカードの数枚を裏返し、歯抜けになった番号を当ててもらいます。